「国語が苦手でも大丈夫。分かる喜びを味わう、読解の冒険へようこそ!」

 

合格に必要な読解の“型”を自分のものにする体験

 

『国語は勉強しても伸びない…』『才能・センスがないと無理...』
大丈夫。そんなことありません。
正しい方法で学んでゆけば、国語力は自ずと伸びてゆきます。

 

ひでちゃんマンの読解道場に体験入門する

「迷わない『読み』の型」

「記述力が武器になる」

一生モノの「考える力」

「国語は…あきらめるしかない。」ホントですか?


国語力は一朝一夕では身につかない、長い視野で考えるべきものです。
と同時に、受験国語はやり方さえ分かれば、思うよりもすぐに伸びてゆく科目です。

 

正しい勉強法を、今すぐ始める

「『ひでちゃんマンの読解道場』で見込まれる、
3つの変化」

「勉強を『量』で何とかする時代は終わりました。

一を聞いて十を知る『自問自答』の型を身につければ、自由時間を楽しみながら成績はUPしてゆきます。」

スピーディにかつ正確に読み、解く方法を身に付けることにより、

テスト中に無理なく目標点数をクリアすることが可能になります。

国語が苦手科目から得意科目に変わることで、
受験全体の戦略が安定し、


志望校合格への道筋がはっきり見えてきます。

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たった1つの読み方の違いが、合否を大きく左右します。

 

「もっと点が取れるはずなのに」と、悔しい思いをしているキミへ。その感覚、誰しもが経験するものです。でも大丈夫。

この30年間、「国語の点数10点以下」「国語の偏差値20」「合格判定E(合格可能性20%以下)」からスタートして、洛南・甲陽・大阪星光・洛星といった最難関校やそれぞれの志望校に逆転合格した生徒を見てきました。不可能は、ありません。

 

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合格インタビューより

入試2ヶ月前に志望校判定「E」を取っていたが、あきらめずに勉強し、最難関中学に逆転合格!


Q:「石田先生の家庭教師の指導のどのあたりがよかったですか。」
A:「意味のないことばっかりと思っていたけれど、実はたくさんの意味がこめられていて自分の実力を上げてくれたところ。自分の力に合った勉強ができて基礎力がつく。点数が安定して取れるようになる。」

Q:「石田先生は、どういう先生だと思いますか?」
A:「教えてもらっていた国語だけでなく勉強のことをよく知っている先生。」

S・Kくん
甲陽学院中合格

教育家 石田栄嗣(ひでちゃんマン)の独自メソッド『自問自答読解法』が、お子様の『読めない』を『読める』に変えます。


お子様に最適な学習方法を選んで、志望校合格への第一歩を踏み出してください。

指導者プロフィール


石田栄嗣(いしだひでつぐ) 49歳。
教育家。
東大寺学園中学校、東大寺学園高等学校卒。
大阪大学法学部卒。
学生の頃より30年間教育に携わる。
勉強嫌いの生徒・不登校の子どもたち・中高一貫校の子どもたち・中学受験や高校受験、大学受験を控えた子どもたち・スキルアップをしたい社会人など、様々な生徒たちに対し、一人ひとりに合わせた独自の指導を行っている。
明るく楽しくユーモアあふれる人柄で、子どもたちや保護者の方たちをぐいぐい引っぱってゆく。

合格実績

 
洛南高等学校付属中、甲陽学院中、大阪星光学院中、四天王寺中、洛星中、
愛光中、清風南海中(スーパー特進、特進)、帝塚山中(スーパー理系、英数)、
大阪教育大学附属天王寺中、奈良女子大学附属中、奈良学園中(医進)、大阪桐蔭中、清風中、東山中(ユリーカ、エース)、奈良学園登美ヶ丘中、
同志社中、岡山白陵中、淑徳与野中、開明中、金蘭千里中、清教学園中、
帝塚山学院泉ヶ丘中、智辯学園奈良カレッジ中、岡山中、聖心学園中、共立女子中、大妻中、
追手門学院大手前中、土佐塾中、山脇学園中、香川誠陵中、関西大倉中、初芝立命館中(立命館)、神戸龍谷中、大谷中、奈良育英中、
智辯学園中、大阪学芸中、京都文教中、
奈良育英高、奈良大学附属高
奈良医師会看護専門学校
岐阜大(医学部)、名古屋大(理学部)、同志社大(理工学部)、関西大(経済学部)、白鳳女子短大、大阪経済大

オリジナルテキストに沿った形での、かゆいところに手が届く動画解説により、基礎から体系的に学習を進めてゆくコースです。
「解く」だけでなく「読む」も大切にしてゆくことにより、分からなかった問題・迷っていた問題も、解き方の筋道がハッキリ見えるようになります。

「自問自答読解法」の厳選7つの読解テクニックを無料で手に入れてください。
記述答案を書こうとすると手が止まってしまうお子様向けに、記述力がつく3つのステップもご紹介しております。

活字での学習が好きな人向けのコース。
テキストを徹底的に読み込んでいくことにより、1つ1つのテクニックの真髄を理解できるようになります。
すべての道場生に開かれた「質問箱コーナー」を利用すれば、疑問点もすぐに解決できます。

お子様に最適な学習スタイルをお選びください

子どもたちの学び方は、一人一人違います。映像を見ると理解が深まる子、活字をじっくり読むと頭に入る子、まずは試してから決めたい子。ひでちゃんマンの読解道場は、動画コース、テキストコース、そして無料お試しガイドという3つの選択肢+質問箱コーナーにより、様々なお子様の学習スタイルと悩み・ニーズにに対応いたします。
どのコースを選んでも、志望校合格に必要な『本物の読解力』が身につきます。お子様の個性や好みに合った学び方で、成績アップ・実力アップを目指してゆきましょう。

いつでも、どこでも、自分のペースで

一人一人理解の速さと深さは、単元によって全く異なります。ある単元はすぐに理解できたのに、別の単元になるとかなり時間がかかる。それが普通です。

ひでちゃんマンの読解道場では、お子様が『分かった!』と納得できるまで、何度でも繰り返し学習できます。得意分野はスピーディに進み、苦手分野はじっくり取り組む。この個別最適化された学習ペースこそが、大きな成果につながります。焦らず、着実に、お子様のペースで。

お子様の成長を、目に見える成果で実感してください。


最初から全てができるようになる必要はありません。まずは「本文のどこに書いてある?」「どう考えたら、この答えになる?」というシンプルな問いへの答えを自分で考えられるようになること。読解道場では、「読解における悩み➡解決策としての読解テクニック➡例題演習➡本文の徹底解説➡読解テクニックを使っての設問解説➡読解テクニックの応用➡まとめ」というプロセスを繰り返してゆくことにより、国語読解を「運と勘」から「技術と力」に変えていきます。

無邪気な心が、読解の扉を開きます。

小さい頃、お子様はいろいろなことについて、質問をしてきませんでしたか?「空はなんで青いの?」「どうやったらお月様のところに行けるの?」「嬉しかったら、どうして笑うの?悲しかったら、どうして泣くの?」—素朴で純粋な疑問と質問が、お子様から次々と発せられたことでしょう。


では、今現在はどうでしょうか?ひょっとするとお子様は、いつの間にか疑問に思うこと・自ら「問う」ということを放棄してしまったかのように見えてはいませんか?「文章を読んでも何も感じない」「書いてあることをとりあえず読んでいるだけ」—しかしそれは、お子様が鈍感で無感動・無関心・投げやりになったわけではありません。単に、「問うこと」や「問い方」を、どこかのタイミングで忘れてしまっただけです。忘れてしまったものは…ちょっとしたきっかけで思い出せます。

読解力の本質は、「自ら問う力」です。文章を読みながら、「なぜ?」「どうして?」「えっ、本当に?」と文章に、筆者に、自分自身に問いかけ続ける。こうした無邪気な好奇心と素朴な疑問こそが、深い理解への扉を開きます。

受験国語読解においては、ともすると「設問に答えること」にばかり意識が向きがちですが、本来読解とは、自分の心の赴くまま自分の好きなようにクリエイトしてゆく内面世界の広がりです。

私は30年の指導経験の中で、色々なお子さんをご指導してまいりましたが、子どもたちが、無邪気なキラキラの目を輝かせて「先生、分かった!」と言ってくれる瞬間。そういった瞬間の光景は、今でもありありと思い出せるほど、鮮明に脳裏に焼き付いています。きっとそれは、子どもたちの中に封印されていた「問う心」が、再び動き出した瞬間だったのでしょう。教えているこちらまでが童心に帰って、一緒になって喜んだのを覚えています。

きっと私たちは、子どもたちが未来に向かって、元気いっぱい笑顔いっぱい生きてゆくことを望んでいるのでしょう。それはちょっとした羨ましさや一種の憧れでもあるのかもしれません。私たち大人が子どもたちに「問うこと」「疑問に思うこと」を許したとき、子どもたちは本当に嬉しそうに机に向かいます。

受験勉強というある意味狭い世界は、考え方次第で遥か彼方の大きな世界へと繋がってゆきます。

一緒に、国語読解という大海原へ漕ぎ出しましょう!読解道場でお会いできるのを楽しみにしております。

さあ、国語読解の旅に乗り出そう!

 

お子さんの瞳が再び輝き出す瞬間を、一緒に見守りませんか? 読解道場は、ただの学習塾ではありません。失いかけた『知る喜び』を思い出す場所です。まずは体験入門から、お気軽にどうぞ!

 

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